創業寛政2年 造り続けて200余年

「沖ノ島醸造元」勝屋酒造

小さな蔵のサポーターになってください

良き水、良き米、良き技。そして良き心。勝屋。since 1790

お知らせ

        おかげさまで勝屋酒造は今年創業230年を迎えます。        寛政2年(1790年)初代山本善市は現在の宗像市三郎丸の地で酒造りを始めました。 4代目山本弥五郎の明治6年頃には「筑前竹槍一揆」で酒蔵が打ち壊され、休造のやむなきに至るなど数々の危機もありました。  しかしながら、その時代時代に、お客様や地域の皆様に支えられて現在の勝屋酒造があります。本当にありがたいことと、心より感謝申し上げます。 これからも250年300年を目指して、精進してまいります。                          8代目蔵元 川嶋郁子
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